大きな声では言えないちえぞう話

大きな声では言えないペットの話しと、大きな声で言えるダンスの歌の話し

お裁縫教室が繰り広げられています。

お気に入りのカフェにいます。


このカフェでかかっている音楽が『昭和のムード歌謡』で、
多分オーナーの趣味なんだと思うんですが、

この音楽を心地よく聞いてしまう私は、

オーナーと同じ位の年齢だと思っているちえぞうです。


窓側に向かって座っているのですが、
私の後ろ側で今日は『洋裁教室』が繰り広げられている模様です。


カフェでお教室って、最近流行ってるのかしらね。
今日は『がまぐち』を作るようです。


いろいろ聞こえて来て面白いのですが、
参加費は1500円。1ドリンク付き。
材料の布は各自用意する。
自分の気に入った布でがまぐち作りです。
参加は7名。全員女性。
先生も女性です。


お友達同士での参加もいらっしゃいますし、
お一人での参加もいらっしゃいます。


同じようにスタートしているのですが、
質問が出る人、出ない人いろいろです。


この少ない会話の中でも、

その人なりが見えてきます。


お一人よく質問する人がいるのですが、
その質問の仕方がね~、なんかね~。


例えばね。
『先生、切りましたけど。』
『先生、書きましたけど。』
『それで、どこを縫うの?』


何ていうのかな~、上から目線!(笑)


『けど』ってなんか違和感ありますよね。
『先生、切りました。書きました』
で良くないですか?


ご自分は教えてもらっている立場なんですから、
素直に聞けばいいのにね。
なんか上に立ちたいのでしょうかね~。
先生が年下だから圧力かけてるのか?


生徒さんほとんどが結構シニア層で、
平均年齢高そうです。
で、先生はすごい若くはないけれども、
参加されている方よりはかなり若い。
自分が下の立場になるのが苦手なんでしょかね~。
会話の中にそんなものが見え隠れします。


誰かが発することばはみんなの耳に入りますからね。
避けられないですからね。
そこを考えて欲しいですが、
そいう人は考えないですね。
感じ悪~、って感じ。


そしてここにも『鼻ズルズル星人』が混じってます。
かなり重症。
鼻をかんでもかんでもズルズルが止まりません。
鼻がズルズルする人って集中力にも欠けませんかね~。
だって鼻が気になるので、

自分がやってる事に集中できないですよね。

 

私もどこかちょっとでも調子が悪いと、
毎日のルーチンワークが狂います。
朝起きてから準備して家を出るまでの、
毎日やっている、何百回とやっている行動ですが、
体調がちょっと変だと何かしら狂います。


この間も朝ちょっと調子が悪かったんですが、
マスカラ付けるの忘れちゃったの。


そして今朝は頭がちょっと重かったんですが、
アクセサリーとか、全部忘れました。


たいして影響ない事なんでいいんですけど、
ほんのちょっといつもと違うだけでボロボロですわ。


毎日調子がいいので、

ちょっとでも変だともうダメなんですよね。


それを考えると、

『鼻ズルズル星人』ってパフォーマンス上がらないだろうな~。
薬ではなくて、根本的に治す方法を考えた方がいいのにね。

 

ちえぞうでした。

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